Basketball Life

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バスケットボールの家庭教師

2008.06.04
Bです。

昨日は宇都宮、そして本日は千葉と移動距離が長い! さすがの私もちょいとへとへと気味。
イベントのためならえんやこーら、どっこいしょ(笑)
電車の中で睡眠時間を作りましょ。


本日は本千葉に事務所を構える株式会社ERUTLUC、バスケットボールの家庭教師(Basketball tutor 略称BBT)代表の鈴木良和さん=『よしかず』さんと、Mさんともどもお会いしてきました。
社名の由来,は、子どものスポーツ文化を変えていく、スポーツから教養・教育を考えていくという意味でCULTURE(カルチャー:文化・教養という意味)という単語を逆読みしたものです。



もともと、Mさんも私も、よしかずさんとは以前からネットつながりの知り合いです。BBTは2002年からHPを立ち上げている老舗。Mさんはクリニックなどを通じてよしかずさんと話す機会も多くあり、お互いの考えについては理解してくださっています。


そういえば、キーパーソンとの関わりもあるんですよね(笑)
今回のイベント、季刊誌についてもご賛同いただき、いろんな面での協力をいただけることになりました。今後の方向性についても、有意義なお話ができたと思います。いろいろとお世話になりまーす。


また、今回は季刊誌での紹介もあるため、バスケットボールの家庭教師をはじめたいきさつ、ルーツなどの話もじっくりとうかがいました。ほほぉー、なるほどー、そういうわけなんですか! のお話がさく裂です(笑) 話に登場してくる、筑波西中の稲葉先生や、千葉大の日高先生も共通の知り合いなので人柄も知っているし、話もわかりやすいんですよ。
ネタの続きは…季刊誌にて(笑)



『バスケットボールの家庭教師っていったい何? どんな活動をしているの?』 と思った人はこちらをご覧ください。
http://homepage3.nifty.com/Basketball-tutor/
メールマガジンもありますよ。


BBTスタッフの一人に、3月まで海外青年協力隊の活動で、ジンバブエのバスケットボール界に飛び込んで、なんとナショナルチームのコーチになった人がいます。ちょうど私たちと入れ替わりに事務所に戻る直前でした。Mさんは知り合いだったので、『あら、いつ戻った?』とご挨拶。ボールはたったの2個、かなり過酷な環境のもとの指導だったそうです。だからこそ、いろいろ工夫も必要だったとか。


この手の話、大好きなんですよ(笑) 私の知り合いもモンゴルにバスケットを教えに行って、アジア予選の時に、モンゴル協会の一人として神戸ABCに参加した人がいます。
今、どうしてるかなぁ。

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