Basketball Life

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秋号(ちょっとだけ)予告です。

2009.10.15
ご無沙汰してました、Mです。

インフルエンザ、みなさんのところはだいじょうぶですか?
私の住んでいる街では小学校も中学校も、軒並み学級閉鎖が続いています。いろいろな行事が延期、中止になっているみたい。バスケットの大会では棄権するチームもありました。
いつまでこんな状況が続くのか。。。


さて、
Baketball Life 秋号は今朝最後の原稿が入り、版下、校正の段階に入りました。

毎度のことながら、担当のSさんにはご迷惑をかけっぱなしで
(しゅみましぇん、ほんとに)
ところどころ、怒られながら進めています。



今回は新連載、新コーナーが合わせて3つ。

まずは、前回夏号をもって終了した『マネジャーの心得』、
それに代わって登場するのが 

BACK STAGE
-バスケットを支える人々

プレーヤーや指導者以外の世界で活躍する人々にスポットを当てていきます。
第1弾は、学連。
大学バスケでは、企画、運営を担う欠かせない存在です。
関東ではすでにリーグも中盤に差し掛かり、各チームが勝敗をかけ白熱した試合を展開していますが、その裏では学連の方々が、その「熱い戦い」を支えています。



また、新連載としてスタートするのは、
Basketball Lifeでは季刊誌のほか、イベントでもお馴染みの「バスケットボールの家庭教師」((株)ERUTLUC)の活動から、鈴木良和氏が実践する「気持ちの指導」、その話のタネを、

リングのある風景では、前回夏号で予告した、NUTSさんによる海外レポートを
「バスケで世界一周」と題してお送りします。


こうしている間にも、着々と進行している作業、
Sさん、よろしくお願いします。
相棒Bさんは、
・・・だいじょうぶかな。



私はいたって元気です(笑)

前にこちらでお話した件、
えっと・・・どこまで話したんでしたっけ、
審判の、笛の音、
そのことで、どうしてもお話を伺いたい方がいました。
だめかなあ、どうかなあ、と思いつつ、取材の申し込み。

本当は、助っ人記者さんに同行してもらう予定が変更になってしまい、
これが私にとって初めての、「ひとりで」「人に話を聞いて」「書く」原稿となりました。

うまく伝わるかしら。
伝わるといいのですが・・・。

ただ、前にここでお話したこと、私が一番聞きたかったことは、記事にできなかったんです。
私自身の思いの方が多すぎて、誌面では足りなくて。
この号が印刷にまわる頃、こちらでお話したいと思います。



秋号の詳しい予告は、またあらためて。
お楽しみに。

Comment

Re: もう、ご存知かも知れませんが。 - 管理人

経験者さん

せっかくのコメントですが、リンクされたアドレスはまったく私たちのブログの内容に
関係ないものの判断しましたので、大変申し訳ないのですが削除させていただきました。

2009.10.15 Thu 17:36 URL [ Edit ]

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